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続き / ちょびリッチ:楽天ANAマイレージクラブカード(7,650マイル案件)。

昨日の記事の続きですが、早速 楽天カードからメールが届きました。

 

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(*自分でもいつも思うのですが画像が代わり映えしなくて申し訳ございません(笑))

 

 

1通目は、普通に「お申し込み受付のお知らせ」というものですが、それに続いて 2通目の

 

  • カード発行手続き完了のお知らせ

 

というメールが届きました。

 

メールの本文には

  • カードの発行手続が完了いたしました。

とありますので、無事に審査は通過した模様です。

 

気になるカードの受取方法ですが、

【1】カードのお届け方法について

転送不要の簡易書留郵便でカードを配達いたしますので、
郵便局の「転居・転送サービス」はご利用いただけません。

ということなので、昨日の記事で書いた 3種類の受取り方法のうち、3番目の方法で送付してくれるようです。(私としては 1番願ってた送付方法でした)

 

また、

【3】お引き落とし先の銀行口座の登録について
インターネットによる口座振替手続きが完了しておりますので、
口座振替依頼書のご記入・ご捺印による手続きは必要ありません。

とあるのですが、これはオンラインでの申込みプロセス上で銀行口座を登録するプロセスがあったのと、当然そのプロセスに則って登録したからだと思います。

 

以上の状況+推測も含めてなのですが、楽天カードの場合は

  • オンラインで申込みする場合、カードの受取り(配送方法)については、下記の 3種類の方法があり、
    1.  佐川急便(株)「受取人確認サポート」
    2.  日本郵便(株)「本人限定受取郵便」
    3.  日本郵便(株)「簡易書留」
    その内、「3」の受取方法になるためには、
  • 引落し先の銀行口座の登録はオンライン上で登録を済ませる。

に加えて、(ここから推測)

  • 過去に楽天カードを発行したことがある
  • 過去に楽天銀行に口座を持っていたことがある
  • 楽天の会員登録済みで購入履歴がある

などで、カードの申込時に記載した現住所へ カード (銀行のカードふくむ) or 購入物 などが届いた実績があり、また支払いの実績もある・・・などの要因が、現住所が申込本人のものと既に確認済みというフラグになって・・・、本人限定受取系での配送を回避できた要因ではないかな?と勝手に思っています。

(そう考えるといろんなところで会員登録したりクレジットカード作ったりするのって、申込み時に記入する項目以外のさまざまなアクティビティの実績などの情報を先方は持っているってことですけども・・・。まぁ、そういう情報を元に Amazonのレコメンドや楽天の広告やダイレクトメール の送付なんかがあるのでしょうけども・・・。)

 

 

まだ、現物のカードが届いていないので何ともいえませんが、無事に届けば また報告したいと思います。